昼過ぎに庭に立っていたら、巨大な黒い蝶が舞ってきた。ぶつかるくらい近くを平気で飛ぶ。両翅に白い丸い斑点がはっきり見える。後で調べたら、モンキアゲハだそう。時間が経つと紋が黄白色になるということ。とにかくその大きさと黒の濃さには威厳があり、尊敬の念すら感じた。暖かい風が吹く、緑の心地良い庭での出来事だった。
モンキアゲハ奇麗だったね。
コメントを投稿
1 件のコメント:
モンキアゲハ奇麗だったね。
コメントを投稿