今日は気温は16度と出ていたが、曇っていて風も冷たくあまり「暖かい!」という感じはしなかった。でも昼頃は穏やかで日も射していたので、二人でしばらく庭に出ていた。沈丁花がかなり咲いている。橙色のボケも数は少ないがきれいに咲いている。色々な木が勝手に生えるので、ビワの幹に千両の赤い実が生って(?)いたり、銀杏に青桐の赤い実がついていたりする!古い椿の木は2階の屋根よりも高く、その高いところに赤い花が咲いている。地面をヨモギの若葉が絨毯のように覆っている。こうして植物たちが勝手に生きている様子は生命に溢れていて、見ているだけで元気になる。
1 件のコメント:
僕にはボケは橙色には見えないけど… それと「ビワの幹に千両の赤い実が生って(?)いたり、銀杏に青桐の赤い実がついていたり」ってどういうこと?教えてください。少なくとも青桐の実は赤ではないようだけど…
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