沈丁花が満開を過ぎようとしている。何日も良い香りを楽しんだ。ハクモクレンの花が今年は無数というほど。蕾のときから迫力があり、開きかけたときは白いテニスボールのようだった。枝垂桜(枝垂れていない)がかなり咲き、花桃も咲きかけている。沢山の蕾が連なっている様子は花にも増して美しい。ボケは朱色と黒に近い赤。雪柳もかなり雪らしくなっている(?)。タンポポと星の瞳がようやく数を増してきている。咲き始めが遅くなっている感じがする。野生のスミレが今年も咲いている。
それにしてもいつの間にこんなに日が経っているのだろう??
1 件のコメント:
知らぬ間に残っていた侘助も奇麗だったね。
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